カウアイ島への旅行は格安航空券を買うよりツアーが安い!

Aloha(^^)/

あなたが「カウアイ島に旅行しよう!」って決めてた時に、まずは航空券を調べますよね;)

なるべく安く行ける方がいいですものね。

今回はタミーが日本〜カウアイ島の格安航空券を手に入れる方法と格安カウアイ島ツアーを紹介しちゃいます♪

 

日本からカウアイ島へのおすすめ航空会社はハワイアンエアライン。

あなたが日本からカウアイ島に来るには直行便が無いので、まずは日本からハワイのオアフ島のホノルル空港まで来ます。

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ホノルル空港から乗り継いでカウアイ島のリフエ空港まで来る様になります。 日本からホノルル空港まではいくつかの航空会社がありますがホノルル空港からリフエ空港まではハワイアンエアラインになります。

航空券の事も含めてカウアイ島へのアクセスについては「カウアイ島へのアクセス♪」の記事に詳しく書いていますので↓ご覧ください。

カウアイ島へのアクセス♪

ホノルル空港からカウアイ島リフエ空港への乗り継ぎなどの詳しい情報は「カウアイ島へはホノルルからリフエ空港(LIT)へ」↓をご覧下さい。

カウアイ島へはホノルルからリフエ空港(LIT)へ。

 

格安航空券の購入はHISはいかがですか?

まずは自分の予定している日にちでカウアイ島までの航空券がいくらくらいするか調べたいですよね。 インターネットで「カウアイ島 格安航空券」と入れるといくつかの会社があがって来ます。

「インターネットだけで販売してる会社って不安なのよね。」そんな声もあるでしょうから大手でオフィスもあって安心できるのはHISじゃないかしら?

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2016年5月の一番安い値段の航空券は東京(成田)ーホノルル空港ーリフエ空港で航空会社を選ばなければハワイアンエアライン指定は燃油サーチャージ・諸税等込 合計97,820円

詳しくはHISのHP↓「カウアイ島リフエ空港行き航空券」をご覧ください。

http://air.his-j.com/09/LIH/#

 

マイルを貯めれば更に格安!無料です!

格安航空券よりも安いのは無料!そう航空会社のマイレージサービスで貯めたマイルを使って飛んだら無料です!ただより安いものはないですよね(笑)

タミーは日本にもまだ家がありまして家にかかる全ての支払いをANAのクレジットカードで移住後も家族が住んで支払いをしてくれているので移住してから里帰りをしたタミーの分のホノルルー羽田の往復航空券はマイルを使ったフライトでずっと無料です。

タミーとダーリンは共にハワイアンエアラインのクレジット機能は無しのマイルだけが溜まるカードを持っているのでリフエーホノルル。他リフエーメインランド(アメリカ本土)へ行く航空券のマイルを貯めています。

日本へ里帰りする時のリフエーホノルルのハワイアンエアラインの航空券も今までほとんどマイルを使ったフライトで無料です。

「そんなにマイルって簡単に貯まらないでしょ?」

そう思うでしょ。実際にタミーだけじゃなくタミーの友達や知り合いもマイルを使って毎年ハワイ旅行してる方がいますよ;)

フライトマイルだけを貯めるのなら何回も飛行機を利用しなくちゃ中々マイルは貯まらないですがクレジットカード付きのものなら自分が思っている以上にマイル貯まるものですよ^^

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タミーは日本にいる時、前は4枚くらいのクレジットカードを持っていたのですがマイルで無料フライトをしている方の話を聞いてからクレジットカードはANAカード1枚だけにしました。

これで生活にかかわるもの全てを支払いしてました。家の光熱費、電話、携帯電話、保険料金、食事や買い物もクレジットカードが使えるお店は全て使っていました。

6年間くらいの間に往復3回の東京(羽田、成田)ーホノルルフライト。成田ーシカゴ。羽田ー札幌(2人分)のフライトがマイルを利用して無料でした!

しかも1人旅をしているとラッキーな事があるんですよ。 東京ーホノルルのフライト2回。 成田ーシカゴのフライトの合計3回がなんと無料のグレードアップでビジネスクラスになりました(^^)/ こんなラッキーな事もあるかもしれませんから、みなさんも貯めましょうマイル。

そして無料の空の旅しちゃいましょう!これが格安航空券より1番安いから(笑)

 

ツアーの方が航空券+ホテル代も入って断然格安です!

みなさんがカウアイ島旅行を決められて格安航空券も手に入れられたら次はホテルですよね。でも、これらを調べて予約してって忙しくて時間が無い方には大変よね。

そこでそういう方には格安ツアーを提供してくれている海外旅行会社のツアーにお願いしちゃうと楽よね;)

タミーがインターネットで調べた「トラベルコちゃん」の格安カウアイ島ツアーをご紹介しましょう♪

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格安カウアイ島ツアー1(成田発)

【安心の送迎付き】庭園の島・カウアイ島へ豊かな自然が残る美しい島~カウアイ島東岸のビーチフロントに位置する『アストン・アロハ・ビーチホテル』 3泊5日間!128,500円〜

 

格安カウアイ島ツアー2(羽田発)

♪ハワイアン航空*羽田深夜発だから仕事帰りに直行OK!帰りは午後発のゆったり滞在♪カウアイ島東岸のビーチフロントに位置する『アストン・アロハ・ビーチホテル』 3泊5日間!129,500円〜

☆ 期間限定 ☆ 全ツア-対象!11歳以下のお子様に妖怪ウォッチフェイスタオルつき♪

 

格安カウアイ島ツアー3(名古屋発)

☆★名古屋発・デルタ航空で南国ハワイへ★☆魅惑のカウアイ島滞在●アロハビーチリゾート3泊5日間▼滞在中レンタカー乗り放題 12,7,00円〜

こちらはレンタカーまで付いて乗り放題って自由な旅をしたい方にはいいツアーですね;)

 

格安オアフ島&カウアイ島ツアー(成田発)

<カウアイ島&オアフ島周遊♪お得な航空会社未定プラン>送迎付!コートヤード・ココナッツビーチ&マイレ・スカイコート4泊6日間 126,800円〜

カウアイ島&オアフ島もどちらも楽しめちゃうって欲張りツアーです^^ レンタカー利用への変更も可能!ホテルや日数アレンジも気軽に相談出来るそうです♪

以上のカウアイ島への格安ツアーです。

詳しい内容は↓こちらの「トラベルコちゃん」のHPをご覧下さい。

http://www.tour.ne.jp/w_tour/list/5/69/4/

1週間くらいしかお休みが取れ無い方にはツアーは格安でおすすめです。

もっと長いお休みが取れる方、1人旅の方などは「トラベルコちゃん」は格安航空券も取り扱いしています。

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ツアーだと空港の送迎もついていたり特典もあったりで更にお得ですね。初めてのカウアイ島旅はちょっと不安だな〜なんて人には格安カウアイ島ツアーは、おすすめです;)

 

どうでしたか?格安航空券やマイルを使っての無料フライトそして格安カウアイ島ツアー。

役立つ情報がありましたら嬉しいタミーです^^ では、あなたのお越しをカウアイ島でお待ちしていま〜す♪

Much Aloha♡Tammy

カウアイ島へのアクセス♪

Aloha(^^)/ カウアイ島に興味を持って頂いた方の方の為に日本からカウアイ島へのアクセスをご案内しますね。

日本からカウアイ島へいらっしゃるにはハワイの玄関口になるホノルル空港までいらしてハワイアン・エアラインに乗り換えてカウアイ島のリフエ空港へいらして頂きます;)

 

まず日本からホノルルまでのアクセスをご案内しましょう;)

日本からカウアイ島のリフエ空港へのアクセスは日本の空港「成田空港、羽田空港、中部空港空港、関西空港」からハワイ、オアフ島のホノルル空港へ飛行機が飛んでおりますので、まずはホノルル空港へ飛びましょう♪

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成田空港/ANA, JAL, デルタ、ユナイテッド、チャイナ

羽田空港/ANA, JAL,ハワイアン

中部空港/ JAL、ハワイアン

関西空港/ JAL、ハワイアン、エアアジア

気流の関係などでフライト時間は異なりますが日本〜ハワイ、オアフ島ホノルル空港までは平均7時間半〜8時間ほどで到着致します。 ホノルル空港からカウアイ島のリフエ空港までのアクセスはハワイアン・エアラインのフライトで来られます。

日本からの飛行機はホノルル空港の国際線ターミナルに到着します。そしてハワイアン・エアラインは隣のターミナルになりますから移動も歩いて5分くらいなのでとても楽なんですよ。

オアフ島のホノルル空港からカウアイ島のリフエ空港は30分間の短いフライトです;)

成田空港・中部空港・関西空港発の便はホノルルに空港にハワイ時間の朝に到着します。それからハワイアン・エアラインかアイアランド・エアーに乗り継いで頂いたらお昼前にはカウアイ島のリフエ空港に到着できます。

羽田空港発の便はホノルル空港到着時間がお昼頃なので、その後ハワイアン・エアラインに乗り継いで頂くとカウアイ島には午後の到着になります。

あなたの家に近い空港から、お好みの空港会社の便のチケットを買ってカウアイ島へ飛んで頂ければいいのですがタミーが大切なカウアイ島へのアクセスポイントをお伝えしますね;)

 

2016年に関西空港〜ホノルル空港までのアクセスに格安ハワイフライトの「エア・アジア」が登場しました!!!

上の航空会社の中で見慣れない名前がありませんか?そう「エア・アジア」

初めて聞いた方もいらっしゃると思います。「エア・アジア」はマレーシアの航空会社で1993年12月20日に設立された航空会社です。真っ赤なミニスカートの制服が新鮮な感じがしますね。

その「エア・アジア」が2016年に関西空港〜ホノルル空港へのフライトをスタートさせたの。しかも格安な航空券を販売しています。 調べたところでは最安値は、なんと!18,900円という破格のお値段でオアフ島のホノルル空港まで飛べちゃいます@_@ 格安ツアーも真っ青なお値段ですよね。

先月2017年10月にタミーの友達がエア・アジアのフライトを利用しました。彼女のエア・アジアの航空券は19,800円 それでも驚きの安さですよね。

詳しくは↓「エア・アジア」日本語公式ホームページをご覧ください。

http://www.airasia.com/jp/ja/home.page

 

日本〜オアフ島のホノルル空港とホノルル空港〜カウアイ島のリフエ空港までの航空券をセットで買うと割引になります!

どの航空会社で航空券を予約(購入)する時も必ず日本の空港〜オアフ島のホノルル空港までのチケットとオアフ島のホノルル空港〜カウアイ島のリフエ空港までのハワイアン・エアラインの航空券を一緒に買って下さいね;)

旅行会社にお願いする場合でも個人で航空券をインターネットで購入する場合でも忘れずに最終目的地は「カウアイ島のリフエ空港」にして下さい。 往復で1万円くらいの割引になる場合もあるみたいですから忘れずにね!

格安航空券サイトで航空券を買う場合でも成田空港から飛行機に乗る場合は”成田空港〜ホノルル空港〜リフエ空港”と空港名を3カ所入れて買うようにしましょう。そうしないと損しちゃいますよ。 3カ所の空港名や空港の3レターを入れる場所が無い場合は最終目的地をリフエ空港にして下さい。

 

*ハワイの空港の3レター*

オアフ島のホノルル空港の3レターは(NHL)

カウアイ島のリフエ空港の3レターは(LIT)

 

*日本の空港の3レター*

成田空港3レターは( NRT)

羽田空港3レター は( HND)

関西空港3レターは(KIX)

中部国際空港3レターは(NGO)

 

航空券を買う時は忘れずに国際線(インターナショナル)と国内線(インターアイランド)をセットで買って下さいね;)

まず日本からホノルルまでをご案内しましょう;)

 

空港でスーツケースなどの預け荷物に必ずリフエ空港までのタグがついているか確認して下さい!

ここ大事なところですからね!しっかり聞いて下さい。 まずは日本の空港に行ってチェックインしますよね。最近はカウンターではなくこの様なチェックインの機械でする港空会社がほとんどです。

「どうしよう!?そんなのした事無いのに。きゃーーー画面英語@_@無理よー!」なんてパニックにならないで下さいね。 落ち着いて画面をよく見ましょう。日本の空港のチェックインの機械には必ず日本語がありますから。(ハワイアン・エアラインの機械にも日本語あります。)

日本語もしくはJapaneseを選んで押して下さい。日本語に画面が切り替わりますから^^ そうしたら画面の案内通りに進めば大丈夫。ボーディングパス(搭乗券)が発行されて機械から出てきます。 それを持って機内持ち込みの荷物以外の預け荷物がある方は荷物を預ける為にカウンターにいきましょう。

ここで大事なポイントを言いますよ!「必ず!荷物のタグをリフエ空港までつけてもらいましょう。」荷物に付けてくれるタグは、この白い帯みたいなのです。

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「お客様、ホノルル空港到着後に入国審査を終えてお荷物は必ず1度ホノルル空港で受け取って頂き再度、ハワイアン・エアラインに預けなおして頂くようになります。」と言われます。

そう言われたら「それは分かってます!でも私の最終目的地はカウアイ島のリフエ空港ですからホノルルまでのタグだとハワイアンエアラインで荷物を再度預け直さなければなりませんし料金も払うようになりますので荷物のタグはカウアイ島のリフエ空港まで付けて下さい。」とハッキリ伝えて下さいね。

私は、もう10回以上、日本からオアフ島のホノルル空港を経由してカウアイ島のリフエ空港までのフライトを経験していますが「荷物のタグをリフエ空港までお願いします。」と言って「ハイ!」と言ってちゃんと下さったのは2回だけですから。たったの2回。

荷物を預けると先ほどの白い帯のようなタグの引き換え券を必ずくれますから、その到着地がリフエ空港(LIT)であることを確認して違ったら、もう1度「リフエまで下さい。」と言ってもらい直して下さい。

なぜタミーがこんなにもしつこく言うかと申しますと、それには理油があるんです。

 

カウアイ島のリフエ空港までの荷物のタグがついていないとハワイアン・エアラインでスーツケースを預ける時にお金を払わなくてはいけない場合があります。

ホノルル空港に到着しますとみなさん入国審査を受けます。それを通り抜けてエスカレーターで下に下がると荷物を受け取るターンテーブルがありますから自分の荷物を受け取ったら右側の荷物チェックを通過します。

ほとんどの場合、何も言われず通されますが、たまにランダムで止められて中身をチェックされている人を見ます。 その時はどうぞ素直に荷物の中身を見せて下さい。問題がなければ、あっという間に終わります。

そこを出ると左に向かって進みます。すると前方にホノルル空港の入国審査で機械を使うのですが、その時にもらったレシートを集めてる方が立っているので、その方にレシート渡して外に出るのですがカウアイ島のリフエ空港へ行く方は待って下さ〜い!!!

そのまま預け荷物をもってオアフ島のホノルル空港から外へ出てしまうとハワイアンエアラインでチェックインをする時に預け荷物の料金を払わな来ればなりますよ。

 

リフエ空港のタグが付いている荷物はレシートを渡す前の右側に荷物を預ける所があるので、そちらで預けて下さい!

落ち着いて下さいね。オアフ島のホノルル空港を出る手前、機械でした入国審査でもらったレシートを回収している係りの人がいますので、その手前の右側に行ってそこで荷物を預けましょう。 ベルトコンベアみたいなのが見えてスーツケースがいくつか並んでいたりしますから、すぐわかりますよ;)

そこへ行ったら係りの人に「リフエ」と言って荷物を差し出せば係りの人はOKと言ってスーツケースを受け取ってくれますからね。 「リフエ」と言ったのによくわかってもらえなかった場合はスーツケースに付いてる白い帯みたいなタグの行き先を見せたら係りの人にリフエ空港まで行く荷物だという事がわかりますから大丈夫よ。

預け荷物はお金を再度払うこと無くカウアイ島のリフエ空港で受け取る事ができます。 日本からハワイに来るインターナショナルでのフライトの場合は預け入れの荷物は1つ2つまで無料です。

あなたは手荷物だけ持ってレシートを回収している人の所まで言ってそのレシートを渡したらホノルル空港の外に出ましょう。

もしホノルル空港までのタグしか付いてない場合は、先ほどの場所でスーツケースを預かってはもらえず再度ハワイアンエアラインで荷物を預ける事になるので日本を出発する時に荷物のタグをもらう時には「最終目的地がカウアイ島のリフエ空港」である事を十分注意して確認して下さいね。

ハワイアンエアラインの場合はチェックインし直した場合の預け荷物の1つ目は$25。2つ目は $35 です。

例えばカップルで2つずつスーツケースを預けたら$70も払わ無くちゃいけませんよ。気をつけて下さい。

帰りも同じです。カウアイ島のリフエ空港でチェックインする時に「最終目的地は成田空港です。とか羽田空港です。」という事をちゃんと伝えて同じように荷物の引き換え券が成田空港なのか羽田空港なのかホノルル空港までじゃない事をちゃんと確認して下さいね。

ちゃんと日本の空港名になっていたら帰りはオアフ島のホノルル空港で荷物を受け取って預け直す事無く日本の各空港で荷物を受け取れます。

日本からオアフ島のホノルル空港に到着してワイキキなどオアフ島に数日ステイしてからカウアイ島にいらっしゃる場合はオアフ島のホノルル空港でハワイアンエアラインにチェックインして来る訳ですが先ほど話したように預け荷物1つ目は$25。2つ目は$35の料金がかかる事をお忘れ無く。

 

もしリフエ空港までの荷物のタグを日本の空港でもらえなかった場合

航空会社の規定も変わったり対応して下さる方にも違いがあるかも知れません。もし最終目的地のカウアイ島リフエ空港までの荷物のタグをもらえなかった場合。

「タミーさん、お願いしてももらえない時があるんですか?」

ハイ、タミーは1度だけ成田空港〜ANAのフライトで最終目的地はカウアイ島のリフエ空港で、そこまでの荷物のタグを下さいとお願いしましたが

「申し訳ありませんがタグはホノルル空港までになりますので、そちらでお荷物を受け取りハワイアン・エアラインに再度チェックインされて下さい。」と言われました。

「ハワイアン・エアラインに再度荷物を預ける場合は、お金を支払いますか?」と確認して下さいね。 タミーの場合は「インターナショナルフライトでお客様は当社でハワイアンエアラインの航空券も購入されているので支払う必要はありません。」と説明して下さいました。

言われた通りタミーのスーツケースはオアフ島のホノルル空港で再度預け直しましたが無料でリフエ空港まで一緒に飛んでくれましたよ;) この時、念のために対応して下さった方のお名前を聞いてメモしておくといいと思います。

ハワイアンエアラインでお金を支払わなければならなくなった場合、後でその方のお名前がわかれば帰国してからでも連絡して、その分を返金してもらえるかもしれませんから、そんな事が無いのが一番ですが一応、対応して下さった方のお名前は控えておきましょうね。

以上日本の空港〜オアフ島のホノルル空港までのアクセスはよくわかりましたか?大切なポイントお伝えしましたのでしっかり頭に入れて下さいね;)

 

オアフ島のホノルル空港〜カウアイ島のリフエ空港へのアクセス

では続いてオアフ島のホノルル空港〜カウアイ島のリフエ空港へのアクセスをご案内しましょう♪

ホノルル空港からハワイアンエアラインへの移動の仕方とチェックインの仕方や注意事項そしてハワイアンエアラインでのカウアイ島のリフエ空港までのフライトについてなどは

「カウアイ島へはホノルルからリフエ空港(LIT)へハワイアンエアライン☆」に詳しく書いてありますので↓カウアイ島までのアクセスの続きは是非こちらの記事でご覧ください。

カウアイ島へはホノルルからリフエ空港(LIT)へハワイアンエアラインで☆

こちらの記事の内容と重複している内容もありますが大切なところなので、ご理解下さい。

 

(追記)タミーが記事を書いた時点では以上の内容でしたので記事を書きましたが2017年に入りカウアイ島へいらした方にお話をお聞きすると飛行機会社やチケットの買い方によってホノルル空港からリフエ空港への乗り継ぎでの荷物の預け方や料金の支払いも様々な事がわかりました。

例えば6月に成田空港からJALでホノルル空港ーハワイアンエアラインでリフエ空港まで来た友達はスーツケースをハワイアン・エアラインに再度預け直す事なく料金も取られずリフエ空港まで来れました。

8月に関西空港からJALでホノルル空港ーハワイアンエアラインでリフエ空港まで来た友達は空港が成田と関西の違いだけで彼女はホノルル空港のハワイアン・エアラインに再度スーツケースをチェックインしてお金を$25払いました。

2人ともインターネットのサイトで航空券は購入。

9月に羽田空港からハワイアンエアラインでリフエ空港まで来た友達はハワイアンーハワイアンだからでしょうか荷物の代金は取られなかったそうです。彼女は航空券はハワイアン・エアラインのサイトで購入しました。

航空会社の規定はよく変わるので荷物の受け取りや預けなおし、その場合に料金が発生するのかは、ご利用になられる航空会社やチケットを買われたサイトや旅行会社にお尋ね下さいm–m

 

どうですか?日本からカウアイ島へのアクセスよくわかりましたか? 大切なポイントも詳しく説明しましたので、これで日本からカウアイ島へのアクセスは完璧ですよね;)

カウアイ島へいらっしゃりたいなんていうご家族やお友達がいましたら是非アクセスの重要ポイントは教えてあげて下さいね。

「注意事項」を忘れず無駄な出費をしたり迷ったりする事無くカウアイ島に来られる事を願うタミーです。 ではカウアイ島でお待ちしてま〜す♪

Much Aloha♡Tammy

リフエ空港のレストランでは無くオススメの味は、ここ!

Aloha(^^)/

海外旅行をする時は空港には2時間くらい前には行かれますよね。道路やセキュリティーが混んでいたら乗り遅れちゃうって心配になりますものね。

空港に行って食事でもして時間潰せばいいわって。でも残念ながらカウアイ島のリフエ空港のレストランはブ〜↓なんです。

その代わりタミーのオススメを紹介しますね;)

 

カウアイ島リフエ空港にはレストラン、カフェ、バーは4つあります。

リフエ空港のセキュリティーを抜けるとロビーの正面の壁にこんな『ナ・パリ・コースト』の壁画が現れます。

カウアイ島のリフエ空港内のお店は2016年にリニューアルしました。 食事出来るお店は、この壁画の左側にレストラン&カフェ『Ai Ono Cafe』があります。 こちらがリフエ空港内では一番広いカジュアルなお店です。

営業時間とメニューをご紹介しますね。 レストラン&カフェタイムは5:30am-8:30pm/コンプリートブレックファースト、クラブサンドイッチ、サラダなど。

バータイムは10:30am-10:00pm/ハワイアンビール&カクテル、サンドイッチ、ターキーパニーニなど。 ポキやロコモコなどのハワイアンな食事もあるようですが以前のレストランの時はサービス時間が遅く味もいまいちのようで、お店の評価は良くありませんでした。

タミーはいつも飛行機に乗る時はギリギリにリフエ空港に行ってしまうのでリフエ空港内のお店で食事をした事は無いんです。 先週オアフ島に行った時はガラス越しにこちらのレストランでサイミンを食べていた方がいました。

リフエ空港内のレストランやカフェを利用した方は是非お味の感想などコメントして頂けると助かります。

メインランドへ帰るフライトやインターナショナルのフライトへの乗り継ぎの観光客の方はリフエ空港内のレストランを利用するみたいですがカウアイ島のローカルは利用しませんのでタミーには中々口コミが入って来無いんです。

アメリカのサイトには「カウアイの島は最高だったのに島の玄関の空港のレストランがこれじゃあ残念ね。もっとハワイアンな食事をサービスしたらいいのに。」と昨年リニューアルする前は酷い口コミが書かれていましたのでリニューアルしたレストランのサービスがよく美味しい事を願います。

他のリフエ空港内のお店も紹介しますね。

 

リフエ空港内の”バー&グリル”、”カフェ”、”カウンターバー”を紹介しましょう♪

リフエ空港内の正面の壁画の左側には2016年に新しくオープンした『Mealnu』Bar & grillがあります。

タミーが写真を撮った時は混んでましたよ。美味しいのかしら?夕方の時間でしたからお酒を飲んでいただけかな?

 

その左隣には、ご存知のスターバックスがあります。他のお店と同じように飲み物の他にサンドイッチやベーグル、パウウンドケーキなどの食べ物もあります。

 

セキュリティーを抜けて左側に進むと2016年にオープンしたカウンターバー『TIKI BAR』があります。


写真には写ってませんが柱の先のカウンターで4人の方美味しそうにハワイのビール召し上がってました。こちらにはププ(おつまみ)はあるかもしれませんが食事は無いと思います。

 以上4店が2016年にリニューアルしたリフエ空港内で食べ物と飲み物が頂けるお店です。
カウアイ島にいらしてお腹が空いたからすぐ食事がしたいとか、カウアイ島を後にする前に安くて美味しいものを食べたいわ!なんて方はリフエ空港内のレストランでは無くリフエ空港近くのローカルレストランをタミーおすすめします!

リフエ空港に近くて美味しくて安い食事ならTipTop(ティップトップ)がオススメよ!

リフエ空港内に食事が出来るオススメのレストランがあればいいのですのが残念ながらタミーにはいい情報が入ってこ無いので空港から車で5分。渋滞も無いレストランを紹介します。

リフエ空港を出た道を右折も左折もせず直進します。少し走ると信号の手前、左側に「Safari(サファリ)」というヘリコプターの会社が見えます。 その前の道へ入り走るとすぐ右側に大きな建物が見えるのですぐわかります。

そこがTipTop(ティップトップ)レストランです。TipTopは2016年に100周年を迎えたカウアイ島では老舗のレストランなんですよ;)

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上の写真にはありませんが今は100周年記念に時計台ができましたのですぐわかると思います。

日本の成田空港へのフライトはダニエル・K・イノウエ国際空港から朝の便が多いですからリフエ空港はさらに早い時間に出発ですよね。

でも大丈夫TipTop(ティップトップ)レストランは朝6時半時より営業してますから;)

私も家族や友達が来た時はTipTop(ティップトップ)レストランで食事を済ませてから空港へ送ります。

オアフ島で宿泊する方もいて勿論、色んな時間帯のフライトがあるでしょうからTipTop(ティップトップ)レストランの営業時間を紹介しますね。

火〜日曜日 6:30am-2;00pm 月曜日は定休日。

月曜日のフライトの方とダニエル・K・イノウエ国際空港のフライトが羽田便の場合はリフエ空港を15時〜16時くらいのフライトになりますから利用出来なくて、ごめんなさいm–m

夕方のフライトの方は朝ホテルをチェツクアウトしてからも時間が十分あるので観光や買い物に出かけられるでしょうから食事も出かけた先で出来ますから大丈夫ですよね。

このレストランのいいところ、それは。

 

TipTop(ティップトップ)レストランは美味しい!安い!速い!

リフエ空港のレストランはサービスが遅いようで、お客さまはフライトに間に合うかハラハラしちゃうそうです。 TipTop(ティップトップ)レストランは人気があっていつも混んでいるレストランですが食事を提供するサービスは速いので、ご心配なく。

どんな料理が食べられるの? 朝ご飯のメニューから紹介しますね。(6時半〜11時半)

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「私達の人気のパンケーキ」ってあるようにパンケーキ美味しいです^^ とても軽いので粉物って胃もたれしたりしますけど、これは軽く頂けちゃいます。

1枚から注文出来るのもいいでしょ。50セント+するとフレッシュバナナかパイナップルがトッピングではなくパンケーキの中に入って焼かれて来ます。 フルーツ温める事で更に美味しくなってGOODです!

75セント+するとフレッシュマカダミアナッツが入ります。 タミーは酸味と甘みがあるパイナップルが好きです。 是非、一緒に75セント+して自家製のグワバ・パイナップルジャムを頼んで欲しい。

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テーブルには定番のパンケーキシロップも置いてありますが、このジャムすごくハワイアンで美味しいので食べて欲しいわ。 パンケーキに合うハワイアンコーヒーも軽くて飲みやすいコーヒーです。

卵にベーコン、トーストのセットの定番の朝ご飯やオムレツ、弁当までありますがタミーの一番のTipTop(ティップトップ)レストランでのオススメは。

 

ティップトップ・レストランのオックステールスープは絶対に食べて欲しいわ!

見て下さい!美味しそうでしょ;)

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日本では中々オックステールスープなんて食べられ無いですよね。 タミーはいくつかのお店で食べましたが結構こってりで女性には向かない感じなんですよね。 でも、ここのスープはクリアで透き通ってさっぱりなんです。

骨付きのテールのお肉は何時間も煮込んであるのでトロトロで美味しいです! では、ここでタミーがロコの食べ方をご紹介しましょう。 どう食べても自由なんですが、これが一番このスープを美味しく頂けますから信じてね(笑)

知らなかった友達は普通に食べてあまり感動せずタミーと一緒に行ってこの食べ方を知ってから、このオックステールスープに夢中でしたから:)

スープには、たっぷりの擦り下ろしたフレッシュな生姜とフレッシュなパセリが付いて来ます。 まずスープが到着したら一口何も入れずにスープを飲んで見て下さい。

本当にさっぱり味なんです。そこに少し生姜とパセリを入れて軽く混ぜて飲んでみましょう。 このパセリは日本でいったらパセリというより三つ葉みたいな感じの野菜です。

また違った感じで美味しくなっちゃうんです。残った生姜とパセリのお皿にテーブルの上に醤油があるので入れます。 そこにスープの中から骨つきのお肉を取り出して入れてお肉をほぐして食べライスを食べます。

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スープの中には白菜や青梗菜がたっぷり。春雨も入ってます。スープにはライスも付いて来ます。

ここで1つ注意を「私は大食いよ!」って人は普通のサイズを頼んでいいですが、そうじゃない人はハーフサイズで十分お腹いっぱいになるのでハーフサイズを注文しましょう。

この写真のでハーフサイズ。手前のロコモコの大きさ見てもわかりますよね大盛りだって(笑)

ロコモコも日本のお洒落なロコモコじゃなくて、これがハワイのロコモコっていう味を楽しめますからガッツリ食べたい方は本場のグレイビーソースのロコモコを食べてみて下さいね^^

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「俺はすごく食うし肉は大好きなんだ!」っていう人は$3追加すると肉が追加されます。50セント追加すると生姜とパセリが追加されます。

骨用のお皿も一緒にくれますので、お肉も油の部分が苦手な方は食べずにお皿に取りましょう。 タミーは食べない派です。でもトロトロで全く気にならない方の方が多いです。

ハワイは、ご飯をアイスクリームのスクープですくって出てきます。 普通サイズは2スクープ。ハーフサイズは1スクープです。写真は1スクープよりもっとありますよね。

ご飯は少し残してお肉を全部食べた後に残った醤油、生姜、パセリも一緒にご飯とスープに入れて雑炊みたいにして食べると、これがまた美味しいんですよ〜(^^)

これで完食!コラーゲンたっぷりのオックステールスープ飲んだら女性は翌日お肌ツルツルよ。 朝からオックステールスープって思うでしょうが本当にあっさり味なのでアメリカンな朝ごはんより、ずっと日本人の私たちには合う食事です。

それに生姜効果で体をポカポカにしてくれますから1日のスタートの朝ご飯には最適よ。 タミーの話と写真でもう食べたくなったでしょ(笑)

タミーはカウアイ島に帰って一番食べたい物がTipTop(ティップトップ)レストランのオックステールスープなので日本や他の場所から戻ると必ずリフエ空港から直行して、このスープを頂きます。 カウアイ島にいらした方には是非、食べて帰って欲しいタミーの一押しスープです。

ランチタイムは14時まで最終オーダーは13時半くらいまでだと思いました。 メニューは、ほとんど同じですが定番朝ごはんとパンケーキはありません。

TipTop(ティップトップ)レストランで食事をしたら1時間半くらい前にリフエ空港にいきましょう。 5分あれば十分空港まで行けますがレンタカーを空港で返される方は+30分くらいみておいた方がいいかもしれませんね。

まずはカウンターでチェックインします。カウンターの係りの方は親切ですしチェックインの機会には日本語もありますから、ご心配無く。

ダニエル・K・イノウエ国際空港で日本行きの飛行機には乗り換えますが目的地は日本である事を伝え必ず到着地の空港名をお知らせして下さい。 預けるスーツケースが無料になる事もありますし荷物をホノルル空港で受け取る必要がなくなり日本の空港で受け取れますから忘れずお伝え下さいね。

リフエ空港で預けた荷物の引き換え券は無くさない様に保管してスーツケースなどの荷物を預けてセキュリティーを通りましょう。 余程混んでいない限り約30分くらいでリフエ空港の中には入れます。

リフエ空港内での待ち時間は約1時間くらいですが30分くらい前には搭乗が始まりますので必ず指定されたゲートの前でお待ち下さいね。 リフエ空港は小さな空港ですが何かあってはいけませんので30分前にはゲートの前に行かれて下さいね。

 

リフエ空港内の他のお店3店を紹介しましょう;)

登場前まで30分ぐらいの待ち時間なら空港内のお店を見るのも面白いですよ。 リフエ空港はセキュリティーを抜けて右側に3つのお店があります。

一番手前はお土産屋さんがあります。カウアイ島の土産の買い忘れがあっても大丈夫!ここで買えますよ。

同じ商品だと空港内は少しお値段は高いですが空港でしか買え無い商品もありますので見るのも楽しいですよ♪

サイトのファンの方はアメリカのコインは日本に帰っても両替でき無いので空港内のお店で使う事にしていると言ってました。

 

お土産屋さんのお隣にはコンビニエンスストアがあります。お菓子や飲み物、雑誌などを販売してます。

ステッカーやポストカードなど小物のお土産も販売しています。

 

一番奥にはフラワーショップがあります。色とりどりなフラワーレイは見るだけでも楽しいですよ♡

ここで買った植物(レイやプルメリアの枝など)は検疫済みなので日本へ持って行かれます。

お花の髪飾りやお花のショッピングバッグも素敵ですよ☆

 

最初に紹介しましたがスターバックスがあるので食事してない方は気軽に軽く食べたりお茶するのもいいですね。 スターバックスの味は何処も同じですが、こんな可愛いビーチサンダルのハワイアンなカップに出会えるかもですよ。

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スターバックスではハワイ限定のマグカップやタンブラー、ハワイロゴ入りのバッグも売ってますからお土産におすすめです。 リフエ空港のセキュリティーを通った後で買った飲み物は機内に持ち込めますから、ご安心下さい。

 

いかがでしたか? 小さなリフエ空港ですが空港内のレストランを利用するのもいいですが近くのレストランを利用してローカルな味を楽しむのもいいものですよ。是非タミーのおすすめお試し下さいね(^_-)-☆

Much Aloha♡Tammy

カウアイ島へはダニエル・K・イノウエ国際空港からリフエ空港(3レターLIT)へハワイアンエアラインで;)

Aloha(^^)/ 「タミーさんカウアイ島への行き方教えて下さい。」了解!

オアフ島のダニエル・K・イノウエ国際空港には毎日何便も日本から飛行機が飛んでいますがカウアイ島のリフエ空港までは残念ながら日本からの直行便はありません。

でも意外と簡単に行けちゃうカウアイ島よ; )

 

ダニエル・K・イノウエ国際空港からはハワイアンエアラインで約30分のフライトでカウアイ島のリフエ空港に着いちゃうんです!

ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ホノルル空港)からカウアイ島のリフエ空港までのアクセスはハワイアンエアラインの飛行機が飛んでいます。

日本〜ダニエル・K・イノウエ国際空港〜リフエ空港と2つの航空券をハワイアンエアラインでお買いになると割引になりますし手続きもスムーズです。 ハワイアンエアラインは日本からの国際線ターミナルの隣のターミナルになりますから移動も歩いてすぐなのでとても楽です。

ハワイアンエアラインでオアフ島のダニエル・K・イノウエ国際空港からたった30分でカウアイ島のリフエ空港に到着します。 イノウエ空港から飛行機が飛んでトロピカルジュースを頂いたかと思ったら、もうカウア島のリフエ空港に着陸(笑)

そんな短い時間でオアフ島のダニエル・K・イノウエ国際空港からカウアイ島のリフエ空港には行けちゃうの。”ひとっ飛び”っていう言葉はダニエル・K・イノウエ国際空港〜リフエ空港のフライトの為にあるような言葉ね。

オアフ島から北にある島はハワイ8島の中ではカウアイ島とニイハウ島の2島だけです。ニイハウ島はカウアイ島より北にあるので飛行機からは見えないですがカウアイ島に上陸して西側をドライブしたらニイハウ島を肉眼で見る事が出来ますよ。

ニイハウ島は今でも個人所有の島なので、そう簡単には行かれないので特別なツアーで行く様になります。ニイハウ島の話は、また別の機会にゆっくりするとしてダニエル・K・イノウエ国際空港〜リフエ空港までのフライトの話の続きに戻りますね。

 

ダニエル・K・イノウエ国際空港〜カウアイ島リフエ空港の30分のフライトでも飲み物が頂けます;)

「時間無くて飲み物を買う時間が無かったけど喉が渇いたわ。」なんて飛行機に乗ってから思う事ってありますよね。たった30分のフライトだからドリンクのサービスなんて無いだろうから我慢するわなんて思わなくても大丈夫よ。

飛行機はダニエル・K・イノウエ国際空港を離陸して安定するとカップに入ったトロピカルジュースか水または朝のフライトに限りホットコーヒーが無料で配られます。これでホテルにチェックインするまでは喉の乾きもなんとか持ちます(笑)

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勿論お金を払えば、お酒も飲めますが以前、隣に座ったアメリカ人女性がワインを頼み2口ほど飲んだ時に「着陸態勢に入りますからシートベルトをしっかり、お締めになり座席、テーブルはもとの位置にお戻し下さい。」とアナウンス(英語)。

彼女「えっ!もう着くの!」と慌ててプラスティクカップに注いだワインを飲みほしていた事がありました(^^; それくらい短いフライトなので、お酒はカウアイ島に着いてからゆっくり召し上がって頂いた方がいいと思うわ;)

 

ハワイアンエアラインの日本語機内誌「Hana Hou!」ハナホウは是非もらって頂きたいです^^

ハワイアンエアラインの機内の座席の前のポケットには英語の機内誌の他に日本語の機内誌「Hana Hou!」ハナホウもあります。ハナホウはハワイ語でアンコールっていう意味ですよ;)

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これはカウアイ島の事だけじゃなくて、とっても興味深いハワイの島々の事が色々書かれているの。 載っている写真も素敵な写真ばかりなんですよ;)

フライト時間はたった30分ですから機内でよっくり読む時間も無いと思いますので自由に持ち帰れますから薄い本で重くないのでホテルで読んでもらうもよし日本に持ち帰りゆっくり読んでいただくのもよし是非お持ちになって読んで欲しいです。

 

キャビンアテンダントさんが機内で配るパンフレットも是非もらって下さい;)

飛行機がカウアイに島のリフエ空港に到着する少し前にキャビンアテンダントさんがカウアイ島の地図と観光案内が一緒になったパンフレットをいかがですか?と声をかけて配り始めますので恥ずかしがらずに手を挙げてもらいましょう。

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これは英語のみですが広げるとカウアイ島全体の地図になっているので後で意外と役にたったり「リフエ空港ってここなのね。」とか観光の後に「今日行ったカウアイコーヒーってここね。」なんて確認も出来るのでハンドタイプの小さなパンフレットですから是非もらって下さいね。

 

ハワイアンエアラインのキャビンアテンダントさんは、と〜ってもハワイアン♡

ハワイアンエアラインのキャビンアテンダントさんはスカイブルーにハイビスカスプリントの綺麗なユニファオームを着て髪にはハイビスカスやオーキッドのお花をさして耳にはブラックパールのピアスなんかしていて、と〜ってもハワイアンで素敵なんです☆

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カウアイ島のリフエ空港に上陸する前から彼女達を見ているだけでハワイアンな気分になれちゃいますよ♪

 

窓側の席に座って空の上からのカウアイ島の絶景を満喫しましょう!

カウアイ島のリフエ空港までの30分の空の旅はオアフ島の脇を飛ぶようになるのでオアフ島を上空から見られて、これがまたいいんですよ。 カウアイ島が近づいてくると、その島の美しさにOH!と声が出るほどです。

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何故かって?カウアイ島は椰子の木より高い建物を建ててはいけないのでオアフ島のような高層ビルが無いんです。なので島は緑で覆われていて、それはそれはビューティフルな島なのよ^^

青い海。青い空そして目がさめる様な綺麗な緑。これぞハワイっていう景色を空の上から楽しめます♪リフエ空港が近くなると赤土も見えてきて、またその赤が青や緑の爽やかな色に映えて素晴らしいんです☆

タミーはハワイ8島の中で空から見る島の美しさではカウアイ島がNo,1だとタミーは思います。窓側の席に座って空の上からのカウアイ島の絶景を満喫しましょう!

ダニエル・K・イノウエ国際空港からカウアイ島のリフエ空港へは右側に座ると東側のビーチが見えて左側に座ると西側のビーチが見えてどちらも素晴らしい眺めです。(気流の関係でまれに違うコースを取る時もあるそうです。)

 

カウアイ島のリフエ空港は小さいけど快適な空港よ。

カウアイ島のリフエ空港は大きな飛行場ではありませんが外観はハワイらしいポリネシアンな感じで内部はちゃんとエアコン完備で快適です。

小さなギフトショップに、花屋さん、レストラン、スターバックスなどもあります。 レストランには大した食事は無いのでカウアイ島に着いてすぐ食事をされたい方やカウアイ島を後にする前にお腹を満たしたい方にはリフエ空港近くのレストランがタミーのおすすめです。

こちらの記事を↓ご覧下さい。

リフエ空港のレストランでは無くオススメの味は、ここ!

話がそれちゃいましたね(^^;

リフエ空港に到着して飛行機を降りたら預け荷物をもらいにバケージ、クレーム(荷物受取所ターンテーブル)に向かいます。迷う様な大きな空港では無いので、ご心配なく。みなさんと同じように歩いていけば5分もかからずバケージ、クレームに到着します。

トイレはバケージ、クレームに行く間とバケージ、クレームのところにもありますから荷物が出てくるまで少し時間もかかるのでホテルまでの移動時間の前にトイレは済ませておくといいと思います。

リフエ空港に到着して荷物を受け取り外に出たら右側にレンタカーを予約してる人はシャトルバスが到着します。カウアイ島の空港からの移動はレンタカーかタクシー。ツアーでいらしている方はツアーガイドさんが、お迎えにいらっしゃいます。ホテルによっては空港までの無料送迎シャトルもあるそうです。

オアフ島のダニエル・K・イノウエ国際空港〜カウアイ島のリフエ空港までの30分のフライトは、いかがでしたか?タミーと一緒に空を飛んだ気分だったでしょ;)

 

カウアイ島のリフエ空港までの航空券を検索する時の3レターはLIHです。

オアフ島のダニエル・K・イノウエ国際空港〜カウアイ島のリフエ空港の航空券を買う場合ですが旅行会社で購入する場合は必要無いですがインターネットでダニエル・K・イノウエ国際空港からリフエ空港のフライトを検索する場合の空港の3レターはLIHになります。ダニエル・K・イノウエ国際空港の3レターはHNLになります。

「タミーさん、空港の3レターって何ですか?」空港の3レターは「空港コード」と言って空港1つ1つに付けられているコードなの。国際機関が定めたものでアルファベッド3文字からなるコードです。

この3レターがインターネットで航空券を購入する場合の検索には必要になるの。最近は空港名を日本語で入力すると親切に3レターを表示してくれるサイトもあります。

参考までに日本からダニエル・K・イノウエ国際空港空港までのフライトがある空港の3レターも紹介しておきましょうね。

成田空港3レター    NRT

羽田空港3レター   HND

関西空港3レター KIX

中部国際空港3レター NGO

インターネットの格安航空券サイトでは、とっても安いお値段で航空券が買える時もあるみたいですから3レターを使って検索してみて下さいね;)

 

日本の空港〜ダニエル・K・イノウエ国際空港〜リフエ空港までの航空券は一緒に購入して下さいね。

必ず国際便(日本の空港〜ダニエル・K・イノウエ国際空港)のチケットを買う時に一緒にイダニエル・K・イノウエ国際空港〜リフエ空港のチケットも買って頂かないと割引にはならないみたいですから、ご注意下さい。往復で1万円くらい安くなる事もあるようですから、お気をつけ下さいね。

ダニエル・K・イノウエ国際空港〜リフエ空港間の割引は例えばホノルルに到着した、その日にカウアイ島に来なくても大丈夫なはずです。私は日本へのフライトはANA(全日空)を利用していていてANAで航空券を購入しますがハワイアンエアラインと提携を結んでいるのでANAでハワイアンエアラインの航空券も一緒に購入すると割引もありますしANAマイルも貯まります。

ダニエル・K・イノウエ国際空港からの乗り継ぎはありますがハワイアンエアラインは日本へも飛んでいますから日本の空港からホノルル経由でハワイアンエアラインのみでカウアイ島のリフエ空港まで来れますよ。

カウアイ島リフエ空港までのフライト2社のホームページをこちらに紹介しますので詳しくは各航空会社のホームページをご覧ください。

ハワイアンエアラインの↓公式日本語サイトは、こちらをご覧ください。

https://www.hawaiianairlines.co.jp/

日本の「成田空港、羽田空港、関西空港、中部国際空港」からホノルル空港までの航空会社については↓「カウアイ島へのアクセス(^^♪」の記事に詳しく書いていますのでこちらの記事をご覧ください。

カウアイ島へのアクセス♪

そして、もう1つここ大事です!

 

日本からいらした方はダニエル・K・イノウエ国際空港で入国審査を受けて必ず荷物を受け取りましょう!

どのエアラインでハワイに来てもダニエル・K・イノウエ国際空港に到着したら必ずダニエル・K・イノウエ国際空港で入国審査を受けます。そして日本の空港で預けたスーツケースなどの荷物も必ずダニエル・K・イノウエ国際空港で受け取ります。(カウアイ島のリフエ空港から日本へお帰りの場合はリフエ空港で日本までの航空券の予約の紙を見せると荷物はダニエル・K・イノウエ国際空港で受け取って預け直す事なく日本の空港で受け取れます。)

*必ず荷物の引換券が「成田」とか「羽田」とか日本の空港名になっている事を確認して下さいね。

日本からダニエル・K・イノウエ国際空港に到着して、そのままカウアイ島にいらっしゃる方はダニエル・K・イノウエ国際空港の到着時間から約2時間〜2時間半くらい後のフライトを予約した方がいいです。なぜならダニエル・K・イノウエ国際空港での入国審査の時間が、かかるからです。

入国審査に機械も導入されて以前より大分スムーズになりましたが、やはり入国審査には時間がかかりますし何かトラブルが起きないとも限りませんので乗り継ぐ便は余裕をもった時間の便を予約されて下さいね。入国審査の機械は、こんな感じのが並んでいます。

「入国審査機械でするんですか?私、英語全くわかりません>_<」って大丈夫ですよ;)「日本語」に変えることもできますので画面の日本語をタッチして日本語表記に変えましょう。 そしたら後は簡単に入力ができます。家族の場合は一台の機械で入力ができますので、みんなで同じ機械の前に行きましょう。

まずはパスポートの顔写真のページをスキャンします。入力内容は来る時の飛行機の中で配られる”税関申告書”下の画像の内容と同じになります。

入力は日本語の指示に従って進んでもらえば問題無いです。全ての項目にNoにチエックを入れるだけの簡単なものですから焦らず落ち着いて進みましょうね。

(注)食べ物を持っている人は11番の質問事項(a)はYesにチエックをします。ここにYesとチェックした事には関係無く荷物を受け取った後でランダムで荷物を開けるように言われる事があります。
そう言われた方は素直に荷物を開けてチェックしてもらって下さいね。問題がある物を持っていなければOKと言われてすぐに終了します。

 

入力を終了すると片手の指紋認証スキャンをして、顔写真を撮ると左端に顔写真が入ったレシートが出てきますので受け取って下さい。 その後「続けて入力しますか?」と聞いてくるので家族がいる方はパスポートをスキャンして同じように始めて進み人数分のレシートをもらったら機械での入国審査は終了します。

その次は係員がゲートの前にいますから”来る時の飛行機内で書いた手書きの税関申告書と機械から受け取ったレシートとパスポート”を係員に手渡して下さい。

同じ様に「何をしに来ましたか?食べ物は持ってないですか」?と聞かれるので。「sightseeingサイトシーイング(観光)と食べ物を持っていない場合はNoノーと答えて下さい。もし食べ物を持っている場合は「味噌スープ」とか「クッキー」とか持っている食べ物を答えましょう。

手書きの税関申告書だけを係員がもらいパスポートには入国審査済みのスタンプを押してくれたのと機械から出たレシートに赤鉛筆でサインをして返してくれます。それをもらったらエスカレーターで下のバゲージクレームに下りてターンテーブルで荷物をもらいましょう。

同じ事を書いて機械で入力して、また聞かれてってしつこいなと思いますよね(–;  将来的には機内での手書きの税関申請書は無くなるとの事ですが入国審査がもっと簡単になる事を願いましょう。

日時やフライトによって入国審査にかかる時間は違いますが「空いていて、すぐ終わったわ。」なんて事は、まずありません。

アメリカのVISAやグリーンカード(永住権)を持っていらっしゃる方は並ぶ場所が右側で日本からいらっしゃる90日以内の旅行者の方は左側のラインに並びます。こちらのラインの方が長いのですぐわかりますよ。

でも「もしスって入国審査が終わっちゃって2時間もダニエル・K・イノウエ国際空港で待つのは嫌だわ。」そうですよね、そこもご心配なく;)

ハワイアンエアラインのカウンターに行きCould you change my flight to an earlier time ?(クジュユー チェインジ マイフライト トゥ アン アーリアー タイム?)と言ってもらうと。

もし前の便に空席がある場合は無料で変えてもらえるので待たずに早いフライトに乗れる場合もあります。

 

預け荷物のタグがリフエ空港まで付いている方はダニエル・K・イノウエ国際空港内で荷物を再度預けて下さい。

ダニエル・K・イノウエ国際空港で入国審査を終えてバケージ、クレームで荷物を受け取ったらターンテーブルの先に荷物チェックの場所がありますが、ほとんど何も言われず通過して先に進みます。

たまに手招きをされて「荷物を開けて下さい。」なんて止められてチェックされてる人を見た事があります。これはランダムで行われている様で止められた場合は素直に荷物を開けて見せて下さいね。

ここから大事です!よく聞いてね。日本の空港でチェックインして荷物を預ける時に目的地をカウアイ島のリフエ空港である事を伝えて下さい。

航空会社のグランドホステスから各空港で「ホノルル空港で入国審査を受け荷物を受け取って下さい。」と言われますので、それは了解して構いませんが必ず!”荷物のタグはリフエ空港(LIH)まで下さい。”と言って下さい。あなたの最終目的地はリフエ空港ですから。

荷物のタグの控えもくれますので、ご自分の目で荷物の最終受け取り地がリフエ空港である事を確認されて下さいね。このタグがダニエル・K・イノウエ国際空港(HNL)までだとホノルル空港で受け取った荷物を再度ハワイアンエアラインに預ける事になるので預け荷物の料金を支払わなければならない場合があります。

もし荷物のタグはダニエル・K・イノウエ国際空港までしか出せないと言われた場合はダニエル・K・イノウエ国際空港〜リフエ空港までのハワイアンエアラインへ預ける場合の荷物は無料なのかをその時に確認して下さいね。

荷物1つ目が$25。2つ目は$35ですからね。安く無いですよ。2人で2つずつ預けたら$70美味しいディナーが頂けちゃいますよね;)

リフエ空港までのタグが付いている荷物の場合はホノルル空港のターンテーブルで受け取った後、荷物検査の場所を通ると左に向かって進みます。

すると前方に機械から出たレシートに赤鉛筆でサインをして返してくれたのを集めてる方が立っているので、その方にレシートを渡してホノルル空港の外に出るのですがカウアイ島へ行く方は、ちょっと待った〜!!!

 

レシートを渡す前の右側に荷物を預ける所があるので、そこへスーツケース(機内持ち込み以外の荷物)は預け直して下さい!

リフエ空港までのタグが付いている荷物の場合はレシートを係りの人に渡して荷物を持って外には出無いで下さい。その手前の右側に荷物を預ける場所があるので、そこへリフエ空港までのタグが付いたスーツケースなどの預け荷物を預けて下さい。機内持ち込み荷物は預け無いで下さいね。

何か英語で聞かれて「わかんないー!」なんてパニックしないで下さい。ただ一言「リフエ」と言えば係りの人はOKと言ってスーツケースを受け取ってくれますから。

「リフエ」と言ってWhat? なんて聞き直されたら「カウアイ」と言ってみて。この時に注意するのは「カウアイ」の発音。英語では「カワイ」と発音します。可愛い〜って覚えていてね(笑) それでもまだ何か言ったり変な顔したらスーツケースに付いてる白い帯みたいなタグのLIHUEと書いてある所を見せたらわかりますから。

スーツケースはお金を再度払うこと無くカウアイ島のリフエ空港で受け取る事ができます。インターナショナルフライト(外国からハワイに来るフライトの場合は預け入れの荷物は1人 2つまで無料です。)

(注)ダニエル・K・イノウエ国際空港〜リフエ空港への便を早い便に変えたい場合は、ここで荷物を預けてしまうと荷物はあなたと同じ便には乗れませんので預けずにハワイアンエアラインのカウンターまで持って行って荷物のタグを付け直さなくてはいけません。その時の預け荷物が無料か有料かはタミーにはわかりませんのでハワイアンエアラインのカウンターの方にお聞き下さい。

あなたは手荷物だけ持ってレシートを回収している係員の所まで言ってその用紙を渡してそのまま空港の外にでましょう。

(追記)タミーが記事を書いた時には以上の内容でしたが航空会社の規定はよく変わりますので荷物の受け取りや預けなおし、その場合に料金が発生するのかは、ご利用になられる航空会社やチケットを買われたサイトや旅行会社にお尋ね下さいm–m

 

ダニエル・K・イノウエ国際空港ターミナルからハワイアンエアラインへの行き方

ダニエル・K・イノウエ国際空港を出たら右側の道路に向かって少し歩くと左側に別のビル(インターアイランド・ターミナル)が見えるので、その中にハワイアンエアラインはあります。 歩いて2, 3分の距離です。出国ターミナルは2階になります。

エスカレーターがあるので、それで2階に上ってもいいですが写真のエスカレーターの右側の壁の裏側にエレベーターがありますから荷物が重い方などはエレベーターが便利です。

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それで2階に上がったらどんどん右に進みます。ビルディング内は混雑してる事もあるので外に出てドアの横を歩きながら進んだ方が混んでませんよ。

真ん中ら辺がセキュリティーになるので、そのセキュリティーのラインを過ぎた先に何台か丸い形にチェックインの機械が置かれていますので、そちらでチェックインしましょう。

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インターアイランドへのチェックインは30分前までです。フライトの変更がある場合はハワイアンエアラインのカウンターがあるので、そちらの方に先ほど教えた様に早い時間のフライトに変更してもらえるか聞いてみましょう。

変更が無く予定通りのフライトの方は機械で最初に「日本語」を選らんでもらうとどなたにも簡単にチェックイン出来ます。 ハワイアンエアラインの預け荷物はインターナショナルからの乗り継ぎの場合は規定内23キロ以内のスーツケース2つは無料です。

ただし日本からの国際便でハワイにいらしてホノルル空港を1度出てワイキキなどオアフ島に滞在されてから別の日にハワイアンエアラインでカウアイ島のリフエ空港に向かう場合は預け荷物は無料にはならず1つ目は$25,  2つ目は$35を荷物を預ける前に機械にクレジットカードを入れて支払いますのでインターナショナルで使えるクレジットカードをお持ち下さい。

(注)空港会社の規定は突然変更になりますので必ずご自分で空港会社か旅行会社に事前に確認して下さいね。

機械から荷物に貼るタグが出てくるのでシールになってますから持ち手に輪の様にして貼り付けて機械の左側にある荷物を預ける場所に持って行きましょう。 ベルトコンベアーみたいなのがありスタッフが立っているのですぐわかります。

荷物を預けたら戻ってみんなが並んでいるセキュリティーのラインに機械から出て来たボーディングパス(搭乗券)とパスポートを手にして並びましょう。預けた荷物の番号はボーディングパスの半券に書かれているので搭乗後に半券を無くさない様にしてくださいね。

もし荷物が下りて来なかったなんて事があったら調べてもらえませんから。(タミー1度ダニエル・K・イノウエ国際空港から預けたスーツケースが出てこなかった事がありました。次の便で荷物は届いて家まで届けてくれました。)

日本からカウアイ島のリフエ空港までのタグの付いた荷物をダニエル・K・イノウエ国際空港を出る前に預け直した方は荷物を再度預ける必要はありませんから機械でチェックインをして搭乗券をもらったらセキュリティーのラインに並びましょう。

液体類は機内に持ち込めないので手前にゴミ箱があるので飲み物などは捨てましょう。セキュリティーを通った後で買った水やコーヒーなどの飲み物は機内に持ち込めます。

後はボーデイングタイムとゲートナンバーがボーディングパス(搭乗券)に書かれていますからチェックして、そのゲートの前にボーデイングタイムの少し前には必ず行っていて下さいね。

後は飛行機に乗ったら先ほど話したように約30分でリフエ空港に到着しますので、ご心配なく。

ハワイアンエアラインには日本語のホームページもありますからハワイアンエアラインに関する事は全てこちらで確認出来ます↓

https://www.hawaiianairlines.co.jp

JTBやHISなどの旅行会社から旅行をお願した場合は旅行会社にわからない事は問い合わせて下さいね。

先ほど説明しましたダニエル・K・イノウエ国際空港からリフエ空港への搭乗までの手続きを全てお世話して下さるスタッフ付きのツアーもありますよ。(タミーの叔父&叔母はいつもJTBのツアーでカウアイ島に来ますので係りの方がホノルル空港で全て日本語でお手伝いしてくれるそうです。)

「初めて外国に来て、またその国の中で自分で飛行機を乗り換えるなんて難しそうで無理よー。」なんてビビってる方もいらっしゃると思いますが一度やってしまうと度胸出て意外に簡単なものですよ。

ハワイの空港のスタッフは、どの島も他の国やアメリカ本土に比べたらみんな親切です^^中には日本語を話せる方もいますし英語しか話せなくても笑顔で親切に対応してくれますから後は度胸だけよ。

海外で飛行機の乗り継ぎの練習するにはダニエル・K・イノウエ国際空港からリフエ空港の乗り継ぎなんて一番いい練習だと思うわ;)

カウアイ島のリフエ空港はダニエル・K・イノウエ国際空港から毎日、日本からあなたが、いらっしゃるのを心よりお待ちしていま〜す(^^)

Much Aloha♡ Tammy